2016年03月31日

Ski Log 2016 Last

3/8(火)
例によって、今日は移動のみ。
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天気は曇り。
終始パッとしなかった・・・。
飛行機の出発は15:05。
時間だけたっぷりあるので、まだ行ったことのないさっぽろ羊ケ丘展望台に
クラーク博士の銅像でも見に行こうかと思いましたが・・・。
公共交通機関が検索できなかったので、パス。
10時までホテルでごろごろし、チェックアウト。
スタバじゃない喫茶店を探し、ゆ〜っくりコーヒを飲みます。
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札幌駅前通りをとぼとぼ歩き、途中のみずほ銀行でグリーンジャンボを購入。
札幌駅に着いたら、なんか、テレビの撮影をやってるようです。
特に止められなかったので、U字工事が
「おぉ〜い、こりゃ間に合わねぇ〜ぞ!」
とか言いながら走ったりしてる横をそのまま通ります。
たまたまですが、U字工事みたいに青い上着だったので、
つられて走りそうになりました。(笑)
見切れてたら、「ごめんね、ごめんねぇ〜。」

早めに昼飯を取る為、コンコースを通り抜け北口の味の時計台JR札幌店へ。
まだ11時過ぎですが、結構混んでます。
北海道最後のメシは
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塩バターコーンラーメンです。(時計台は味噌ラーメンがウリです。)
まぁ、普通でした。
空港に移動し、十方夷第のマスターに教わった通り4階へ。
ほんとだ。映画館(じゃがぽっくるシアター)がある。
上映スケジュールを見ると・・・残念。終了時間が15時を過ぎるものばかりです。
実は4階には、温泉もあるんですが、¥1,500と高いのでパス。
そのままロビーの椅子で、東野圭吾「聖女の救済」に没頭します。
うぅ〜ん。
面白いゾ、ガリレオシリーズ。
14時過ぎたので、手荷物検査を済ませて中へ。
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ありゃ、雨が降ってる。
北海道なのにぃ〜! もう、帰るから良いけど。
帰りの飛行機もやっぱり空いてます。
本当に大丈夫だろうなぁ。この路線。
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上空は当然真っ白。&ガッタガタ揺れます。
それでも引き続き読書に没頭し、予定通り広島空港へ到着。
19時前には家へ着いてました。

5(6?)回目にして、ワーストの天候でした。
まぁ、今シーズンを象徴していたと言えば、その通りでしょう。
さぁ、来年も行けるかなぁ〜!?
posted by たま。 at 23:10| 山口 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | スキー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年03月27日

Ski Log 2016 Last Part3

3/7(月)
朝起きて恐る恐るカーテンを開けると
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やったぁ〜、朝日だぁ〜〜!
昨日の心理的ダメージがほんの少〜し軽くなります。
今日行くキロロスノーワールドは、10数年ぶりです。
理由。あんまり面白いと思わなかったから・・・。
では、なんで今回行くのか。
3年連続なのでスキー場がかぶるから。
キロロへは、札幌市内から札樽自動車道を利用して移動です。
途中のPAでトイレ休憩すると
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あれっ、なんだか雲行きが・・・。
不安に戦きつつキロロへ着いたら
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良かった。 小雪だ。 雨じゃない!
そそくさと仕度し、まずは余市エリアへ。
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雪はたっぷりあります。
でも、カチコチです。
しかも、圧雪が上手いので、まっ平ら。
まるでアルペン技向けの様な、高速バーン。
昨日の運動量が少ないので、身体のダメージはあまりないのですが
気を付けないと、油断するとエッジが抜けて、ふっ飛びます
それに、月曜日なのに日曜日のルスツより人数多いんです。
理由は、小樽市内の中学校がスキー授業をやってるから。
上手い子とボーゲンの子が、ごっちゃで滑ってます。
余市エリアで身体を温めて、朝里エリアへ向うためにゴンドラ乗り場へ。
ここで、ちょっとムッとします。 係りの対応が悪くて。
やっぱり、キロロはダメだな。 もう、2度と来ねぇ。
ムッとしつつ、ゴンドラを降りると
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真っ白&更にカチコチ。
あまりにコチコチなんで、最大斜度37°のコースは危険なためクローズ。
余市エリアに向う、本来ならパウダーエリアなハズのコースへ。
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若干ですが、雲に切れ間も見えて来ました。
ペアで何度か折り返し、余市エリア経由でセンターエリアへ。
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真っ直ぐな中斜面で楽チンです。当然、硬いけど。
さて、残るは長嶺エリアですが、どうやって行くんだったかいな。
思い出せないので、ゴンドラに乗っても一度朝里エリアへ。
さぁ、どうやって行くべ。
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長嶺エリア。
ついでに山頂のレストランで昼飯って思いましたが、満席。
諦めてコースマップを確認すると
あぁ〜、ゴンドラと同じ建屋からクワッドが出てるのね。
一番長い中斜面コース(4km)を移動し
途中、間違って凍った35°のコースに入り込み(恐かったぁ〜)
バタバタでベースへ到着。長嶺エリアへ。
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じゃぁ〜ん、晴れたぜぇぇぇ〜!
そう言えば前来た時、ここで台風並みの風にあおられ、25°の斜面を吹き戻され
風が止むまで木の陰に隠れたんだった。
日本海に向いているから、雪も多いが風も強い。
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樹も風で曲がってるし。
一通り滑って、エリアないのヒュッテで一休み。
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お昼は、ホットドックとサッポロクラシック。
お冷はなしです。山中だから水道がないのかな?
あれっ? トイレ水洗だったぞ・・・納得いかんな
人も少ないのでしばらくここでごろごろ。
中学生が引き上げ始めた頃、ベースへ戻ります。
すると、なんだか別の、同じウェアを着た集団が。
良く見ると、み〜んな女の子。 しかも初心者。
女子高校の修学旅行?
横目で見ながら、カフェテリアに入り、更にごろごろ。
(既にやる気は失せてます。)
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黄色を基調にしたウェアで、よちよち歩く女の子達。
ヒヨコみたいで、見ているとほのぼのします。
ぼぉ〜っと見ていると、中学生の様な気がしてきました。
あれっ、どっちだろ。オヂサンには見分け付かないや。
(中1と高3なら区別付くかな)
さて、時間も残り少なくなり、もう2度と来ないだろうキロロの見納めに。
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少し光も赤みを帯びて来た、朝里岳。
(山の向うは札幌国際スキー場)
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太陽もだいぶ低いですね。
転倒する事無く、無事に滑り切って、今シーズンの終了です。

札幌に戻り、夕食は居酒屋へ行くことに。
スマホで「えいやっ」と決めた
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十方夷第(じゅっぽうえびすだい)です。
なかなか雰囲気のある店構え。
カウンター席に着くと
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内部もこじゃれてます。
先ずはプレミアムモルツと蛸刺。
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ミズダコでしょうか。適度に柔らかいですね。
北海道のものを食べようと思ってたので
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十勝牛のスジ煮込みとメンチカツをオーダー。
どちらも、上品な味付けでイケます。
ビールがなくなったので、マスターに「北海道らしいものありますか?」
とオーダーして決まったのが
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こんぶ焼酎「黄金譚」です。
他にもミルク焼酎、じゃがいも焼酎、とうもろこし焼酎がありました。
マ 「ミルク焼酎は、牛乳そのものではなく、ホエーが原料です。」
た 「じゃがいも焼酎って、アクアビット?」
マ 「(笑)、じゃがいも感は無いです。昆布かトウモロコシが良いですよ。」
た 「トウモロコシは宮崎にもありますねぇ。」
で、こんぶに決定。
酒質に癖はなく、奥に昆布の旨みを感じる、不思議な酒です。
こんぶ焼酎で十勝牛2品を片付け、次は十勝ポークの角煮。
「らふてー」を想像していましたが
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これまた上品な味付け。
これに合わせたのが、カウンターの目の前に置いてあった「余市」。
た 「この余市って、メニューに無いけど飲めます?」
マ 「あるお客さん用ですけど、良いですよ。」
た 「じゃぁ、ハイボールに出来ます?」
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出ました、余市ハイボール! (酔ってて写真ヘンです)
実は余市は初めて飲みました。
ハイボールでさえ感じるスモーキーさは、まさにスコッチ。
「まっさん」が目指したのは、これかぁ〜。てな感じ。
マスター(30代?)と会話を楽しみつつ、イイ感じで飲み食いして、約6千円。
チェーンの居酒屋よりは高めですが、また足を運んでみたい店でした。

そのまま6条を帰ると、風俗の呼び込みがウルサイので、月寒通に出て帰ります。
こっちの通りは、ホストと思しきニイチャンが、女性を店に引きずり込もうと声をかけまくってます。
ホストも大変だねぇ。 (じゃが、地道に働けよ・・・。:心の声)
お風呂はシャワーで済ませ、爆睡。
明日は、帰りの飛行機が13時台から15時台になったので
時間のつぶし方を考えないと。
posted by たま。 at 18:42| 山口 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | スキー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年03月23日

Ski Log 2016 Last Part2

3/6(日)
昨夜の天気予報で の予報を聞き、落胆しつつ朝を向えました。
札幌市内の天候は
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今のところ曇り。
準備を整えロビーに降りると、スキー客はワタクシくらい。
乗り込んだバスも1/3程度の入り。
少ないです。
R230を進む間も、小雪がちらほら。
何でも良いです。雨じゃなきゃ。
いつも通りに、中山峠の「道の駅望羊中山」でトイレ休憩。
で、前々から気にはなっていたんです。
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峠のあげいも。
ふかしたジャガイモに衣を付けて串揚げにしたものなんですが
量が多いのでずっと購入を躊躇していました。
ただ、先日、秘密のケンミンSHOWで取り上げていて、出演者が美味そうに食っていたのを見ていたので
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ガマンできませんでした。(笑) ¥350也。
アメリカンドックの衣を少し甘くした様な衣なので、意外とケチャップやマヨが合うかも。
素朴な味ですが、意外と食が進みます。
あっと言う間に完食。
朝食もちゃんと食べたので、腹パンパンです。
やはり、バラにして1ヶ¥130くらいで売って欲しい。

中山峠を下って行くと、あ"ぁぁあ"ぁぁぁ〜〜〜〜、雨"だぁぁぁ〜〜。

3月頭なのにぃ。北海道なのにぃ。北海道なのにぃ〜。

せっかくのテンションが、だだ下がりです。
「ちくしょぉ〜、今すぐ原発全稼動して、石炭火力全部停めろぉ〜!」
とか、言いたくなります。
でも、まあ、来ちゃったし。
お金使ってるし。
17:40までバス来ないし。
滑るかぁぁ〜〜。
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ゲレンデは日曜だって〜のに、閑古鳥が鳴いています。
まぁ、ホテルに居るら出ないよね、普通。
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景色もどんより、イゾラ山頂も今にも雲に隠れそうです。
去年一昨年と比べてみそ。
それでも積雪深があるので、雪の表面に雨が留まらない
(水上スキーにならない)のがせめても。
国道をゴンドラで渡り、イーストサイドに着いて更に悲しいお知らせ。
強風と視界不良の為、イゾラエリアが閉鎖されています。
あ"ぁぁぁ、何しに来たんだかぁぁぁ〜。
それでもまだ小雨なので、折れそうな心を鼓舞して滑ります。
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今日は人も少ないが、日本人も少ない。(上手い人をほとんど見ない)
足元が思ったほど悪くならないのが、せめてもの慰め。
コース閉鎖の影響で、コース間の連絡が悪く
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急斜面を降りざるを得ない場面も。
あぁっ、心が折れそう・・・。
それでも挫けずに滑り続けていたら、雨脚が強くなって来ました。
上下¥19,800の安物スキーウエアでも、耐水素材なので中は全く濡れませんが
外身はずぶ濡れ。
ゴンドラやフード付きリフトは良いんですが、普通のリフトに乗ってたら、横殴りの雨と風。
その内
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ガスって来やがった・・・。
あっ、折れた。心が。
とっととウエストサイドに戻り、食堂に根を下ろします。
あげいものせいで、腹は減ってなかったのですが、する事もないので
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味噌ラーメン with サッポロクラシック(缶)。
居眠りしたり、スマホいじったりで2時間過ごし、道具を片付けます。
それでも、バスまで、あと1時間。
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メリーゴーランドの近くでぼんやり過ごし、到着したバスに駆け込みます。
バスの中は・・・、白人のにいちゃんでいっぱい。(ニセコ帰り)
なんで、ねぇちゃんじゃないんだぁ〜〜!
しかも、狭い座席に横になり足を通路に放り出してます。
「行儀悪いぞぉ、ごぅおら"ぁ〜若造〜!」
とは言わず、大声で 「Excuse me!」
通路の足が、さささっ。と引っ込んで行きます。
起きてるんなら、ちゃんとせぃよ。
うるさいかと思ったにいちゃん達。
いたって静かに、本国から持参したエロ本を回し読みしてました。

ホテルに着いて、道具のメンテをしたりしてましたが、いっこうに腹が減りません。
時間も22時近くなったので、諦めて風呂に入って寝ましょ。
明日のキロロはどうなる事やら。

峠のあげいもが悪いんだ。  八つ当たり
posted by たま。 at 22:34| 山口 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | スキー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年03月19日

Ski Log 2016 Last Part1

記録的暖冬だった今シーズン。
消化不良を少しでも解消すべく、今年も行きました、北海道
仕事も変わったばかりで、今年は絶対無理と思っていました。
一応、恐る恐る上司に確認してみます。
た 「有給消化で2日連続で休みたいんですが・・・。」
上 「1週間とかでなければ、良いですよ。」
上2 「勤休、入力しといてね。」
うぅ〜ん、良い会社だぁ〜!

札幌ステイでバスでスキー場に向うと言う、基本的な内容は去年、一昨年と同じです。(笑)
例によって、JTB代理店で手配します。(個別に自分で取るより楽。)
3泊4日。エアー&ホテル&2Day滑走で、¥71,000也。

3/5(土)
例によって広島空港利用なので、駐車は広正パーキングへ。
搭乗する、JAL3403便は、B737
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翼の先がヒョコって立ってるアレです。
(今朝、ロシアで墜落した様ですが・・・。)
で、使用機材は、JAL SKY NEXT。
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全席革張りシートです。
ちなみに、写真は搭乗口が閉まった後。
大丈夫か、こんなにガラガラで。路線廃止にならんだろうな・・・。
天気は珍しく快晴。離陸後に下を見ると
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雪がないですねぇ〜。中国山地。
日本海上を飛行し、男鹿半島あたりから陸地に近付きます。
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白神岳は白いですねぇ。
海岸線は雪が見当たりませんが。
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津軽半島、十三湖周辺は半分くらい雪? やっぱ少ないです。
津軽海峡を渡り、苫小牧は
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流石に白いですね。(ほっ。)

新千歳では外に出ずに、そのままJRへ。
13:40には札幌駅に到着。
気温+2℃。暖かいのでホテルまで歩くことにします。
ホテルに付く途中で、月寒通りに面した蕎麦屋”まる山”で昼食にします。
山菜そばなるものを注文します。
隣の席には、日本人みたいな女性2名と、白人男性の家族(?)連れ。
音も立てずに蕎麦を食べてるので、日本人じゃない?
聞こえてくる会話は・・・、ロシア語(たぶん)
そぉか、中央アジア系の女性か。
で、出てきた蕎麦は
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ぶっかけです。しかも山菜は、業務用山菜水煮がそのまま乗ってます。
ちっ、しくじったか。
まぁ、良かろう。
ずぅぅぅ〜〜〜っ。
蕎麦自体、つゆ自体は美味しいです。
山菜水煮は、完全に余計です。
蕎麦は美味いので、豪快に音を立ててすすります。
隣のロシア人が、こっちを見ます。
「ふんっ、気に入らないなら、蕎麦屋に入るな!」

ホテルはいつもの、札幌東急REIホテル。
便利なためか、外国人の利用も多く、ロビーに居るのは中国系ばっか。
気にせず部屋に向います。11階の角部屋のようです。
あれっ?
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禁煙ルームを予約したんですが、取って付けた様な禁煙マーク。
部屋に入ると・・・、あ"ぁぁ〜、タバコ臭い。
空気清浄機、即全開運転です。
お土産を買いに出て、部屋に戻ったら・・・寝ちまったい!
慌てていつもの、ビアホールライオン狸小路店へGo!
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時間は21時前。長居は出来そうにないですね。
何は無くとも
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サッポロクラシック!
2016年1杯目です。
注文は例によって
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ジャーマンポテトと6種のソーセジ盛り。
堪能していると、早くもラストオーダーの声。
追加したのは
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エーデルピルス。
サッポロクラシック→エビスの流ればかりで、今まで頼んでいませんでした。
気付いたので、オーダーです。
ぐいっ、と飲み干して店を出ます。
狸小路沿いですが、何やらあちこちにストリートミュージシャンが立ってます。
去年いたかなぁ。今年が暖かいから?
まぁ、札幌も大きな街(人口192万人)だし。いても不思議じゃないか。
中でも割と聞いてる人が居たのが
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この女の子。
歩いている人が、日本人半分程度なので、立ち止まってる人。基本少ないです。
5,6組を横目に見ながらホテルに戻ります。
さぁ、明日はルスツだ
posted by たま。 at 18:45| 山口 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | スキー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする