2015年09月30日

信用できねぇ

唐突ですが、ワタクシはずっと、デスクトップPCを使っています。
が、ノートPCが必要になりました。
(今時PC。タブレットじゃないの?とか言わない様に)
初めて量販電気店で、初めて大手メーカ製を購入しました。
ヤマダ電機で並んでいる現品をみながら、画面が一番綺麗だった
東芝dynabook PT75RGP-HHAにしました。
帰宅し早速立ち上げてみると、「bootdevice not found」の表示。
イヤな予感がします。
確認のためにBIOSを開けてみます。
Zannen150930a.jpg
んんっ。何だこりゃ。
Zannen150930b.jpg
HDD/SSD None (ハードディスク/シリコンディスク が有りません)

ふざけんなぁ、ボケぇ!! ちっ(怒った顔)

即、コールセンターに電話。
「申し訳ありません。初期不良なので、すぐに代品をお送りします。」
となったんですが、ケータイからだと通話有料の番号でないと繋がらん。

迷惑かけた上に、通話料まで払わすんかい! ちっ(怒った顔)

恐らく搭載しているHDD(多分、東芝製)のI/O部分が壊れてるんでしょう。
ちなみに、昨年4月に買った東芝製HHDが、1年少しで壊れました。
パッケージに3年間の長期保障と大書してありますが。
Zannen150930c.jpg
製造元(東芝だろ!)MARSHAL のHPから連絡を試みていますが
うっかり、保証書をなくしたせいか、全く連絡がありません。
PC買い始めて20年近いですが、HDDが壊れるなんて初めてです。
(HGST製なんて、2009年製が元気に動いているのに)
ワタクシ、声を大にして言いたい

東芝のHDDは、信用できねぇ!

工場も中国だし。
WDかHGST製をオススメします。

あぁ〜、東芝製なんて買うんじゃなかった・・・。
(色々、もめてる会社だし)
posted by たま。 at 21:31| 山口 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | パソコン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年09月22日

Dive Log 2015 No.12

はっきり言って、めんどくさがりのワタクシ。
機材を持ち歩いたり、DSや宿の手配が億劫で、須佐以外でほとんどダンビングをしません。
そんなワタクシが、2011年の正月以来4年半ぶりに須佐を出ました。(笑)
場所は、周防大島(屋代島)。
見るものはニホンアワサンゴの群落。(通称レモンサンゴの森)
当然ですが自発的ではなく、長年のダイビング友達よっすぃのお誘いです。

9月12日。
天候:曇り時々晴れ。 気温:26℃。 風:S,2m。
波:0.5m↓。 水温:24℃。 透視度:2〜4m。

前日、すさりに機材を取りに行き、9時に周防大島町役場で待ち合わせ。
タンクの手配や地元漁協の了解は、全てよっすぃが済ませてくれています。
あな、ありがたや。
車をまとめて約1時間。ポイントに到着です。
本当は発見者でもあるレモンちゃんにガイドを頼む予定でしたが
都合が付かず2人でセルフとなりました。
「沖に岩があって、そのちょっと手間。」と言うことですが
Dive20150912a.jpg
どこよ、岩。
よぉ〜っく見ると
Dive20150912b.jpg
あぁ〜、ちょっと出てる(笑)
ニホンアワサンゴの保全には力が入ってますが、ダイビングポイントとしては力が入ってないので
トイレも更衣室も水利もありません。
よって
Dive20150912c.jpg
路肩で全部準備します。
12Lのスチールタンクの重さを肩に感じながら、護岸の階段を海に向かい降りて行きます。

1本目。地家室ニホンアワサンゴ。
目印となる岩の方位を確認。方位基線を合わせてエントリー。
水温は、まぁこんなもんか。ぐらいで、ウエット+フードベストで楽勝です。
30°の方位に進めば良い形ですが、大事を取って水面移動にします。
波打ち際の水はとっても綺麗だったんですが、程なく海底が見えなくなりました。
時折岩を視認しながら進みますが、ワタクシ無意識に泳ぐと左へ曲がって行く癖が有るようで
注意していないと、どんどん左へ逸れて岬の岸壁に向っちゃってました。
柳井のDS”Love&Blue”さんが先客としてエントリー済みなので、彼らの泡が丁度良い目印です。
潜行開始すると、マンジュウ形根の陸側面の大半が
Dive20150912d.jpg
ニホンアワサンゴで覆われています。
有機物系浮遊物が多くて引き画だと訳が分からないのが残念です。
この時期に潜った訳は、産卵時期でサンゴが卵を持っているから。
(正確にはプラヌラ幼生を放出するそうですが、長いので卵。)
Dive20150912e.jpg
茎(?)のなかの白い粒が卵です。も少し寄りましょう。
Dive20150912f.jpg
少しは判り易いでしょうか?
先客の皆さんは、放卵の瞬間を撮ろうとしているのか、同じ固体の前から動きません。
ワタクシも自分としては随分と長尺で撮影しましたが、流石に飽きて来ます。
周りの生き物は、マダイ、スズメダイ、メバル、キヌバリ、チャガラ等ですが、多いのは
Dive20150912g.jpg
カラコギ(ハオコゼ)や無駄に大きいニシキハゼ。
40分くらい経った頃、よっすぃから「戻りましょう。」の合図。
コンパスで逆方位(210°)を取って帰るんですが、よっすぃが真剣にコンパスを見ているので
最初の確認だけで後はお任せすることに。
まぁ、迷っても東に進めば岬の岩場だし、沖に向かなきゃ浮上しても良いですし。
途中に砂地があり、そこにアマモが少しですが生えています。
が、良〜く見ると、見覚えのある双葉が。
Dive20150912i.jpg
なんと、ウミヒルモ(準絶滅危惧種)ではありませんか。
細かな砂と言い、アマモと言い、ウミヒルモと言い、まるで、べぇい(笑)
よっすぃのナビもピタりと決まり、エントリー位置にエキジット。

用意した昼食を取り、干潮を過ぎたところで、もう1本。
Dive20150912j.jpg
目印の岩も良く見えてきました。

2本目。当然、地家室ニホンアワサンゴ。
今回はワタクシ達以外は海にいないので、水面移動の後
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1本目に見ていた沖家室大橋の見え方を頼りに潜行。見事にドンピシャ。
干潮の潮止まりなのか
Dive20150912h.jpg
浮遊物更に多し。
基本、1本目と同じ動きですが、1本目海底が14.3mだったのに
2本目は10.7mと3m以上浅くなっています。さすが瀬戸内海。
この状態でニホンアワサンゴの生息上限は、2.4m。
ここ以浅は海藻の勢いが強く、拡がれないのかな?
その他の生き物としては
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種類の判らないエビ。
普段は撮影しない
Dive20150912m.jpg
アオウミウシ。
大きな固体が良く見かけられる
Dive20150912n.jpg
タイラギガイ。(高級食材 笑)
帰り道の砂地で、共生ハゼやホソエガサを真剣に探しましたが、発見できませんでした。

持参した水で簡単に身体を洗い、機材をパッキング。
帰りにグリーンステイながうらで本格的に体を洗って終了です。

今回、レモンサンゴの森の初見でしたが、流石にあれだけ生息していると立派です。
でも、一番驚いたのはウミヒルモ。(笑)
昨日(9/21)KRY夕方の番組で、レモンサンゴの森を取り上げてました。
「アマモが生えてます。」と豊かな海をアピールしてましたが、
「そこじゃない!ウミヒルモ!!」
と思ったワタクシはマニアック?!(笑)
posted by たま。 at 23:54| 山口 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | ダイビング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年09月15日

2015夏の小ネタ

夏の間にブラついた小ネタ。

きらら浜でスカウトジャンボリーをやっていた頃。
母のリクエストで、元ノ隅稲成神社へ行ってました。
地域の(老人の)集まりで聞いたみたいです。
ついでなんで、東後畑の棚田と、楊貴妃の里もまわってみます。
で、楊貴妃の里に行くと・・・。
国籍は判りませんが、スカウト達が居ます。
もちょっと他に行く所ないんかな?
楊貴妃の墓って単なる民間伝承で、山口の自然や歴史と関係(多分)ないし。
Natsu2015a.jpg
ちなみに、これが楊貴妃の墓と伝わるもの
8世紀に造られたにしては、五輪の塔が綺麗なのが気になります。
で、スカウトの少年少女達は、あまりの暑さに東屋でのびてます(笑)
あと、女子トイレに長蛇の列が。
便器が和式でない事を祈らずにいられませんでした。(笑)

で、元ノ隅稲成神社。
油谷湾側から行くと、細い道を延々進むことになるので、長門古市駅辺りからの方が楽ですね。
工事の表示で道を間違えたりしたし・・・。
今年の5月にCNNの日本の美しい風景31選に選ばれてから、急に注目され始めた訳ですが
確かにワタクシも竜宮の潮吹に20年以上前に行った際、お社に気付いていませんでした。
平日なので車は少ないのですが、8割が県外ナンバー。
メディアの力、恐るべし。
CNNのHP風写真を
Natsu2015b.jpg
パチっと。 少し画角が違うか。
ちなみに、日本海からの強烈な季節風で鳥居の痛みが激しく、現在修理中だそうです。
海側の参道入り口は
Natsu2015c.jpg
こんな感じ。
道路側の参道にあるお賽銭箱が、日本一お賽銭を入れ難いと賽銭箱と言われています。
ワタクシも入れ損ねました。(笑)

別の日。
山口スバルに用があった帰り、5〜6年前から知っているのにまだ行っていない蕎麦屋に
行ってみることにします。
お店の名は、「そば処 さぼ〜る」。
場所は、周南市大字徳山字上馬屋・・・ってどこやねん。
同じ城が丘の学校に通っていたワタクシにも判りません(笑)
R2のケンタのある交差点を山手に曲がり、最初の信号を左折し、
直後の三叉路(ここに看板が立ってます)を山の中へ。
1車線の道路を道なりにひたすら進み、民家もまばらになり心配になる頃、お店の看板が見えます。
そこから左に下りると
Natsu2015d.jpg
やっと到着。
なんか、「食べログに乗ってる」と、看板に書かれてますが、それって凄いこと?
飲食業でないワタクシには良く判りません。
平日の13時過ぎなので、客はワタクシ以外は女性2人連れのみ。
シンプルに、ざる蕎麦を大盛りで注文。¥800也。
そば茶を飲みながら待っている間に、2組ほど客が増えました。
隣に座ったカップルのお兄ちゃんが何かウンチクを垂れてますが
微妙に間違っています。(笑)
出てきたざる蕎麦は
Natsu2015e.jpg
こんな感じ。
持ってきた女性が、「まず、蕎麦だけを食べて風味を楽しんで下さい。」
などと言います。
金払うんだから、好きに食わせろ。
どうして蕎麦って、理屈ぽい店や客が多いんだろ。(笑)
蕎麦は太さも揃っていて、ワサビも本山葵です。
では素直に先ず蕎麦のみで、ずぅ〜、ずぅず〜ぅっ。
コシも程々、風味も悪くありません。
では、つゆに付けて口に入れると
口いっぱいに広がる、イリコの風味・・・・。
はあぁ〜。
ジャンルは田舎蕎麦ですねぇ。
それならそうと、書いといて欲しいものです。
いや、決して不味くはないですよ。
値段も良心的だし。
でも、期待していたものとは違う。
多分、2度目はないでしょう。

蕎麦の話は、11月頃から本場の話ができそうです。(笑)
posted by たま。 at 10:25| 山口 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 蕎麦喰い漢 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年09月09日

Dive Log 2015 No.11

これで、在庫一掃です。(笑)

8月16日。
天候:曇り。 気温:28℃。 風:N,2m。
波:0.5m。 水温:28℃。 透視度:5〜8m。

友人の墓参がてらに浜2本。
3年ぶりに、どらちゃんと同行。
いつの間にか、5人家族になってたのね。(笑)

1本目。ながいそ右。
なんか、水、白いですね。浮遊物かなぁ。
ヨコスジフエダイの群れがいますが
Dive20150816a.jpg
白く霞んでいます。
タケノコ岩に近付く程に視界は悪くなります。
土砂影響じゃないよなぁ? 雨降ってないし。
タケノコ岩沖側の窪みには
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マツカサウオ。
K村さんに教えて砂地を振り向くと、なぜか
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クエが砂地に寝そべっています。2匹。
1mまで近付いても逃げません。
こんなのん気な魚じゃないのに。いったい、何事?
皆さんより沖側を進んで、流れ物を漁りましたが不発。
ソラスズメもまだ居ないし、今年はこれまでに無く異常だ。
帰りの砂地で
Dive20150816e.jpg
30p位のシマウシノシタがいましたが、みんなは遊んだ後かな?
ガイド様が見逃すわけないし。
ちょっと早め(?)の61分でエキジット。

2本目。深まてかた。
5月以来の深まてかたビーチです。
狙うは当然、流れ物。
視界は1本目より悪く、5m離れるとバディが朧に霞みます。
砂地に目をやると、砂に隠れようといている
Dive20150816f.jpg
マエソが妙に気になって、しつこく追ってみます。
美味しいんだよなぁ〜、エソ。
砂地→砂地奥→ステージ→ドロップと進みますが、不発。
本当なら、ステージにクロユリハゼが来たり、
ドロップの窪みにオキナワベニハゼが居ても良い頃なのに。
沖の根を西から東に向かいつつ、岩の割れ目を探って行くと
Dive20150816g.jpg
いたいた、ミナミハコフグYG。 やっと1種類。
皆は・・・瀬の上に居るので気付いてもらえません。 あせあせ(飛び散る汗)
他の沖の根流れ物スポットは、やっぱり不発。
ステージに寄らず、東町→砂地奥と進むと、ワタクシの足元を
Dive20150816h.jpg
トビエイが通過。
もう少しで撮り逃すとこだった。
砂地を少しオーバーランして、オヤビッチャの根を確認。
不発でした。で、根の上なんですが
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ムラサキウニ(黒ウニ)だらけで、足の踏み場もなし。
なんじゃ?こりゃ。
こんな密集したウニって、割ると中スカスカで食うトコ無いんだよなぁ。
ガイドロープ沿いから離れ、浅瀬の上を確認しながら戻るも
チョウチョウオ系は発見できず。
68分でエキジット。

機材片付けして、益田市に回り墓参。
お寺の境内(庭?)では、住職一家がバーベキューしてました。
ええんかいな。

流れ物探しは、ミナミハコフグYGが無ければボウズな状態。
なんかヘンだよなぁ。
気候変動の影響なのかなぁ?
その後の状況を確認したいけど、今日も時化でオアズケ。 
posted by たま。 at 10:02| 山口 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ダイビング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年09月06日

Dive Log 2015 No.10

1ヶ月遅れですが、初ポイントだったので。

8月9日。
天候:晴れ。 気温:31℃。 風:WNW,2m。
波:1.0m。 水温:26℃。 透視度:10〜15m。

前日、萩博物館主催の
「JR特別列車 萩びーびートレインで行く! 萩☆海の学びトレインツアー!!」
のお手伝い。
そのまま、すさり前のコテージ(?)に素泊まり一泊。
ここ。お店の目の前で移動楽だし、設備も結構快適です。
ウッドデッキは、グラグラ揺れますが(笑)

今日も会員直前割りです。
割引情報を目ざとく見付けた、たいちゃんが今日のバディ。
そして、昨年ボード上で落下の末、帰らぬ人となったダークバスターの後継機
SOLA Video 2500F の進水日です。

1本目。やましま。
初公開ポイントです。どの辺になるかは
Dive20150809q.jpg
上図参照下さい。(地図上は漢字表記)
うちらバディはちゃっちゃと準備を済ませ、ちゃっちゃとエントリー。
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魚影、とっても濃いです。(主にスズメダイとイサキ)
待機位置のアンカーに着くと、たいちゃんがめっちゃ笑顔で近寄って来ます。
指差す先の水中ライトを見ると・・・見覚えのある茶色い汁が。(笑)
人生何度目の茶色い汁だろう。(大笑)
それでも、一応、光ってます。
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よって、気にせず撮影を続けるたいちゃん(笑)
で、撮られてる魚たちですが
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ダイバーを恐れ(気にし)ません。 突っ込んで来ます。
移動が始まってすぐ、キンギョハナダイを発見し追って行くと
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キサンゴの群落。(肝心のキンギョはライト点け忘れでブレてます)
これだけの量は、すぷまん以外では初見です。
ガイド様が、「クエの大きいのいますよぉ〜。」と言ってましたが
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やっぱりクエ。近寄れません。
結構大きい固体ですが、ガイド様いわく「あれは中くらい。」だそう。
回っている途中の別の壁にも
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キサンゴの群落。絶対数は、すぷまん以上!?
大型のマダイの群れもいましたが、撮り損ね。代わりに
Dive20150809h.jpg
ニザダイの群れなど。
安全停止後に、落下して行くザクティを取りに戻ったりして
安全停止をやり直し、51分でエキジット。

2本目。沖ノ島No.5。
1本目に少〜し潮が動いていたので、潮陰になる沖ノ島の裏へ。
潮陰ですが
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結構碧いです。地の島の隣ってことで
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タカベも1本目より大型です。
岩壁には
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ハナヤギやムチヤギが。
島によって付いてる刺胞動物(ソフトコーラル?)が異なってるのも面白いですね。
ハナヤギを見てると
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何やら黄色に黒のブチ模様の塊が。
タカラガイの仲間かなぁ?と近付くと
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イソギンチャクやん! あるんだこんな柄。
その他、オトメウミウシより巨大な
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ハナオトメウミウシ。
また、ここは、岩の重なりも多く
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プチ洞窟気分も味わえます。
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もう一丁。
十分堪能し、47分でエキジット。

何だかんだで、2日しか潜りに行けなかった8月。
ダイブログも、後1回でネタ切れです(笑)
posted by たま。 at 00:04| 山口 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ダイビング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする